企業人のためのBizYoga+

ハーバード大学の研究によると、短時間の瞑想を8週間続けた結果、脳の肺白質量が増え、集中力、記憶力、共感力のアップ、ストレスの軽減、感情の安定、不安が改善されたという結果が得られました。
マインドフルネス瞑想は、スティーブ・ジョブズ、トップ・アスリートをはじめ、Googleやアップルでも企業が研修として導入し、世界のトレンドになっています。

▶なぜそれほど注目を浴びているのでしょうか?

▶BizYoga+Ⓡはそこにとどまりません

現代人のニーズに合わせて医療機関と徹底的に共同研究された「ヨーガセラピー」を企業人の生活習慣を意識し、「ヨーガ」×「現代心理学」×「睡眠術」×「東洋医学に基づく食」に、さらにビジネスにこそ必要な「アスリート・マインド強化術」を織り交ぜて、各企業のニーズに寄り添ったプログラムを設計します。それを提供できるのがBizYoga+Ⓡです。各テーマに特化したプログラムもございます。

【BizYoga+Ⓡのプログブラムの例】

どこでもヨガ

1.呼吸法 
日常生活でイライラしたりネガティブな感情に引きずられていませんか?その感情をコントロールするための呼吸法。呼吸は怒りを鎮めることもできますし、仕事などへのモチベーションを上げることもできます。さらには睡眠の質を高めることもできます。「呼吸一つで人生の質が変わる」といっても過言ではありません。

2.マインドフルネス
私たちの「意識」は過去や未来、人の心の内側へ次から次へと飛びます。マインドフルネスを日々実践すると、あなたが今やるべき目の前のことに全意識を集中できるようになるのでその結果、仕事のパフォーマンスが一気に上がります。さらにストレスを低減することができるので周りの環境や状況に振り回されないようになります。
3.メディテーション
私たちは「成功や失敗」「好き、嫌い」「病気がある、ない」等の「二極の対立」の狭間に常にさらされています。それを乗り越えて今の与えられた状況の中でうまく生き抜く術を身につけていきます。
4.運動療法
ヨーガのエクセサイズのみにとどまらず誰でもできる簡単な椅子ヨガから短時間で効果的のある筋トレや体幹力UPができるエクセサイズ、寝たままできるピラティスなど織り交ぜて、1日の代謝を上げると同時に高い集中力を維持できる燃費の良い体づくりを目指していきます。

▶幅広いシーンにLiveまたはオンラインプログラムで対応

▶開始までのステップ

▶クラス開始前から実施後までのステップ

▶料金プラン

※貴社のニーズに寄り添った他ではないオンリーワン・メニューを提示の上、お見積りさせて頂きます

▼ヨーガのエビデンスは以下、厚生労働省 統合医療情報発信サイトに掲載▼
統合医療情報発信サイト (以下、研究代表者)
国際医療福祉大学医学部心療内科学主任教授 国際医療福祉大学病院 心療内科部長 岡孝和氏

講師:小林真沙衣(Masae Kobayashi)

元外資系エクゼクティブ秘書×インド中央政府ヨガ指導者国家資格認定レベルⅡ講師
食養コンサルタント/健康経営アドバイザー/専門心理士など10種類以上のライセンスをもつ健康の専門家

● 経産省主催、第六期LED関西女性起業家応援プロジェクト ファイナリスト。現在、アンバサダーとしても活動。
●「ヨーガ」×「現代心理学」×「睡眠術」×「東洋医学に基づく食養術」×「アスリート・マインド強化術」を融合させたBizYoga+Ⓡを開発
● 各出版会社よりオンライン・プログラムを提供
● 世界のヨーガ療法関連(英語レビュー論文)の日本語抄録作成
● 海外企業とのタイアップ動画制作、医療機器のインフルエンサーとしても活動